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長距離トラックドライバーの仕事内容について

query_builder 2021/03/09
コラム
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トラックドライバーと言えば、深夜の高速道路を走って遠い場所まで荷物を運ぶというイメージがありますよね。
こういった長距離を運転するのは長距離トラックドライバーの仕事で、中小距離のみを運転するドライバーもいます。
今回は、長距離トラックドライバーの仕事内容について解説していきます。

▼長距離トラックドライバーとは
長距離トラックドライバーは、指定先までの片道距離が300㎞以上のルートをトラックで運びます。基本的には指定先が1か所のみで、搬入や荷下ろしなどは行いません。
長距離トラックドライバーは勤務時間のほとんどをトラックの中で過ごし、夜通し運転することが多いです。自分1人で仕事をすることになるので、しっかり時間管理を行う必要があります。

▼長距離トラックドライバーの仕事内容
まず事務所で積込み先や積下ろし先、貨物の確認を行い、積込み先に向かいます。荷物の積込みが完了したら、休憩をはさみながら目的地に向かいます。
目的地への到着時間を守れば基本的にその他の時間は自由なので、時間に余裕があれば途中で仮眠をとることもできます。
そして、荷物の配達が完了したら事務所に連絡し、次の仕事がなければそのまま事務所に戻ります。
長距離トラックドライバーは仕事の流れがシンプルなので、長時間運転するのが苦ではない場合は比較的やりやすい仕事だと言えるでしょう。

▼まとめ
長距離トラックドライバーは、運転時間は長いですが比較的仕事の流れはシンプルです。
弊社では、千葉県をはじめとして東京、埼玉、神奈川、茨城などにも対応しているので、荷物の運搬にお困りの方はぜひご連絡ください。

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