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なるべく緩衝材を使わずに荷物梱包時の隙間を埋める方法

query_builder 2021/11/01
コラム
20210218130955
段ボールを使って梱包する時に隙間が大きいと、衝撃や振動で荷物が動き、破損の原因となります。
隙間を埋めるために使われるのが緩衝材ですが、あまりたくさん入っているのもごみが増えて困るものです。
そこでなるべく緩衝材を使わずに隙間を埋める方法を紹介します。

▼緩衝材を使わずに隙間を埋める方法
1番手軽な方法としては、荷物の大きさに合わせた段ボールを使うことです。
隙間を減らせば、それだけ緩衝材の量を減らすことが可能です。
ただし割れ物を梱包する場合は、破損の恐れがないよう注意しなくてはなりません。
さらに梱包用のフィルムを使って固定する方法もあります。
底板と同じ大きさの段ボールを用意して、品物をフィルムで固定します。
この場合は、荷物が動くのを防ぐことが出来るため、破損のリスクは低くなります。
いずれの場合も、荷物の内容や大きさを配慮しましょう。

▼段ボールの大きさは調整が可能
荷物の大きさに合った段ボールが手に入るとは限りませんよね。
そんなときはカッターナイフなどを使い段ボールをカットして隙間を減らす方法があります。
大きさを変えるなら怪我をしないよう注意してくださいね。

▼まとめ
梱包する時は、破損を防ぎつつ、緩衝材などのごみも多くならないよう意識しましょう。
千葉県の「赤帽伊乃佐倉運送」では、お客様の荷物が破損しないよう、大切に取り扱っております。
安心して使える配送業者をお探しなら、「赤帽伊乃佐倉運送」までご依頼ください。

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